日記

つい最近起業家の講演を聴いて思ったこと。

私はその公演は共感できる話がなく、ただ90分を浪費したように感じた。

しかし、友人A君は中々参考になる話だったな~と頭に手をやって言っていた。

同じ講演でも私と友人Aは同じ個体ではないので当然考えに差が生まれる。

私は私の知識と経験からその講演を判断し、友人Aは友人Aの知識と経験から判断する。

なので、私と友人Aは一致することはない。むしろ一致してたら気持ち悪い。

その起業家は人の言葉の受け取り方は人それぞれっていうことを再確認させてくれた点では役に立ったなと感じた。

 

結果出した人が何を言おうが、私たちは私たちの物差しでそいつを測るし、評価する。

そいつの言葉を鵜呑みすることなく、自分の考えや理論を構築する方が有益だと感じた。

 

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     ↑頭に手をやってた時友人Aのポーズに似てる

 

 

・あ

 

どう-てい [童貞]

まだ異性と接していない人。 そういう人。

こういう意味だったそうなんですよそういう人なP-やんさん